3歳から親子で学ぶ性の健康教育です。

性と科学と健康講座はカナダのメグ・ヒックリンさんが看護師の仕事の中で、

自分のからだ、特に性について知ることの大切さに気付き、

 1974年からカナダとアメリカで子ども・親・専門家への 

「性の健康」教育に携わり、その大切さを一般に浸透させてきたところから始まりました。

え?そんな小さいうちから?!とびっくりされる方も多いと思います。

そして、いったいどこまで教えればいいの?と悩む方も多いと思います。

でも「性」は生まれたときからはじまっていますし、

「生」から切り離したり、無かったことにはできません。

子どもたちに科学の視点の知識を手渡すことは、

ココロとカラダを大切にすることにつながり、

自尊感情を育み、ひいては命を守ります。

また、親として、子どもと関わる大人として、性についての知識と意識を身につけ、オープンに話せる風通しの良い親子関係を築いていってください。

講座開催要領

主催の方に、参加者募集・会場確保・参加費集金をお願いしています。

親子10組以上で開催できます。

定員は会場の広さにもよりますが、親子20組くらいです。

前半1時間は、親子でお話を聴く講座本編

後半1時間は、保護者の方々と感想や質問のシェア時間です。


開催費用は①講師料と②交通費になります。

①講師料
  • 大人1名での参加も可能で、1名2,000円になります。
  • 参加組数が10組にならない場合は、当日の参加組数で20,000円を割り勘していただき、その上に3名以上のお子さん分の加算をしてください。
  • 例)参加が5組の場合、親子1組4,000円。お子さんが3名いる場合、500円追加で4,500円。
②交通費
  • 車で移動するため、当方自宅から会場までの距離(往復)を1キロ20円で換算します。高速や有料道路利用の場合、その料金も含みます。
  • 会場費がかかる場合は、これに上乗せして参加費を設定してください。
  • ひと講座は2時間です。会場は2時間以上で確保してください。


NVC(Nonviolent Communication:非暴力コミュニケーション)の手法を用いて、共感的なコミュニケーションを学びあいます。

コミュニケーションというと他者との交流をイメージするかもしれません。

NVCでは、まず自分とコミュニケーションをとることを学びます。

それは「自分を生きる」ことに繋がっています。


〜世界が変わる わたしのお守り〜

Wen-Do(ウエンドー)は女性のエンパワーとセルフディフェンスのプログラムです。

https://www.wendo-japan.com


なんかもやっとするのだけど、なにを基準に判断して、護身の行動をとればいいのか?はっきりわからない‥そんな経験はありませんか?

なにもできなかった…と苦しい思いを抱えていたりしませんか?

2時間の講座で、女性が自分の持っているチカラに気づき、自分を大切にして自分らしく生きる意識の持ち方を学びあったり、女性のセルフディフェンスにおける効果的な動作を体験していただきます。


からだにぬくもりと刺激を与えることで、血行を良くし、疲労回復、健康維持につながる温熱刺激療法です。

2021年、イトオテルミー療術師資格取得しました。

産前産後の女性の身体に熱を入れ、めぐりを良くすることで、健やかな日常を支えます。

日常の健康を保つイトオテルミーは、どなたでも体験していただけます。

豊田市

はちどり助産院

https://mkaori.wixsite.com/mysite

あいうみ助産院

https://192aiumi-happy.amebaownd.com/

助産院 風と光

https://kazetohikari.jimdofree.com/


豊田市近隣

ふくろう助産院

https://ameblo.jp/hukurou-kosodate/